Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

Wc (UNIX)

excerpt.txt 2334 16787 98671 total 最初のカラムは行数、2番目のカラムは単語数、最後のカラムは文字数である。 最近の wc はバイトと文字を区別できる。これはUnicodeの多バイト文字を含む場合に差が生じる。どちらを表示させるかはオプションで -c か -m を使うことで指定できる。

Related Words

WC

WC Water Closet の略。通常は「W.C.」と表記。水洗式便所(トイレ)のこと。便所も参照。 炭化タングステン(タングステン W と炭素 C の化合物)を表す記号。 ワールドカップ(World Cup)の略。 ワールドチャンピオン(World Champion)の略。 ワーキング・キャピタル

二人

ふたり。

頓に

〔「とに」は「頓」の字音「とん」の「ん」を「に」と表記したもの〕 にわかに。 急に。 「かぜなみ, ~やむべくもあらず/土左」

二

(1)数の名。 一より一つ多い数。 ふ。 ふた。 ふたつ。 (2)一の次の順序。 二番目。 第二位。 つぎ。 「~の矢をつがえる」「~の句」 (3)「二の糸」の略。 「~上(アガ)り」

ニ

西洋音楽の音名。 欧語音名 D に当てた日本音名。 基準音イより完全四度高い音。

弐

(1)「二」の大字。 (2)律令制で, 大宰府の次官。 大弐・少弐に分かれていた。

に

(助動) 〔打ち消しの助動詞「ず」の古い連用形。 上代語〕 …ないで。 …ないので。 「己(オノ)が緒を盗み殺せむと後(シリ)つ戸よい行き違ひ前つ戸よい行き違ひ窺はく知ら〈に〉と御真木入日子はや/古事記(中)」「春されば我家(ワギエ)の里の川門(カワト)には鮎子さ走る君待ちがて〈に〉/万葉 859」 〔上代でも「知らに」「飽かに」「かてに」など, 付く語は限られている〕 → ず(助動)

荷

(1)持ち運んだり, 送ったりするために, ひとまとめにしたもの。 にもつ。 「両手に~を下げる」「市場に~がはいる」 (2)責任・負担となる事柄。 「肩の~が下りる」 (3)やっかいになるもの。 「とんだ~になる」 <i>~が重・い</i> 責任や負担が大きい。 責任や負担が大きくて耐えられない。 「彼には~・い仕事だ」 <i>~が勝・つ</i> 責任・負担が重すぎる。 任務が過重である。 <i>~を下ろ・す</i> 負っていた責任や義務を果たす。 「肩の~・す」

に

(終助) 〔上代語〕 動詞・助動詞の未然形に付き, 他に対してあつらえ望む意を表す。 …してほしい。 「ひさかたの天路は遠しなほなほに家に帰りて業をしまさ~/万葉 801」

弐

(1)数の名。 一より一つ多い数。 ふ。 ふた。 ふたつ。 (2)一の次の順序。 二番目。 第二位。 つぎ。 「~の矢をつがえる」「~の句」 (3)「二の糸」の略。 「~上(アガ)り」

に

(1)五十音図ナ行第二段。 硬口蓋鼻音の有声子音と前舌の狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「に」は「仁」の草体。 片仮名「ニ」は「二」の全画。

に

(助動) 〔断定の助動詞「なり」の連用形〕 断定の助動詞「なり」に同じ。 「かぐや姫のいはく, 月の都の人〈に〉て, 父母あり/竹取」「いかばかりの昔の仇敵〈に〉かおはしけむとこそ思ほゆれ/源氏(真木柱)」「人などに立ちまじるべき有さま〈に〉もなく見苦しくやせ衰へ/讃岐典侍日記」 〔「にあり」「になし」「にして」「にて」「にや」などの形で用いられることが多い〕 → なり(助動)

丹

〔「に(土)」と同源〕 辰砂(シンシヤ)や鉛丹を含み, 赤色の顔料として使われた土。 また, 赤い色。 「~塗りの鳥居」「阪東君の~のやうな酔顔を見て/続風流懺法(虚子)」「大刀の手上に~画き著け/古事記(下訓)」

似

〔動詞「似る」の連用形から〕 名詞の下に付いて, 複合語をつくり, そのものに似ていることを表す。 「おとうさん~」「他人の空~」

煮

煮ること。 また, 煮たもの。 煮え。 「まだ~が足りない」「水~」「うま~」

土

つち。 「櫟井(イチイイ)の丸邇坂(ワニサ)の~を/古事記(中)」

尼

〔「比丘尼(ビクニ)」の略〕 ※一※ (名) 女性で出家して僧籍に入った者。 あま。 ※二※ (接尾) 出家した女性の名の下に添える語。 「阿仏~」「望東~」

瓊

たま。 赤色の玉。 「八坂(ヤサカ)~の五百箇の御統(ミスマル)/日本書紀(神代上訓)」

旨煮

煮物の一。 芋・筍(タケノコ)・人参(ニンジン)などの根菜類や魚介類を味醂(ミリン)・砂糖・醤油などで煮詰めて照りを出したもの。 照り煮。